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Author: 積緋露雪
Summary: 只管自身の存在の居心地の悪さを書き綴った詩集『黙考』の第三詩集。
一つ一つの詩からは声にならない存在の呻き声のやうなものを表出させ、何とか存在に迫るその悪戦苦闘の痕跡が記されてゐます。
Price: ¥100

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