Table of Contents
Author: 積緋露雪
Summary: 「彼」の自問自答がさらに熾烈さを極め、じりじりと《吾》を追ひ詰める。
果たしてこの何時果てるとも知れぬこの自問自答によって炙り出された《存在》は、
更《吾》の《実存》を阻むのか?
何処までも進む言語による闘争は文学の新たな地平を拓くのか!?
Price: ¥200

Share